【逗子 腰痛 整体 坐骨神経痛】忌々しいあいつより3倍良い入浴をとる方法

こんにちは。横浜市金沢区金沢八景唯一の慢性腰痛専門整体、整体院瑛由(えいゆう)院長の松井です。本日もブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

今日はお風呂のことについてあなたにレクチャーしていければなと思います。

快適なお風呂とは?

腰痛がある方、いつもお風呂に入られているでしょうか?余裕がないとお風呂に入るのもままならずシャワーで済ませてしまいあまり疲れが取れず次の日の朝を迎える・・・こんな経験はないでしょうか?

これはいけません。最低でも週2回は浴槽に入る時間を作りましょう。なぜ入浴しなければならないのかその理由を述べていきます。

 

温熱作用

38〜40度くらいのお湯で最大15分程度入ります。体は暑くなると熱を放散させるために血管が広がり汗をかきます。ここで老廃物を除去でき、筋肉を和らげることで肩や腰の痛みを軽減させます。そして心臓にも良い影響が出て自律神経の副交感神経と交感神経のバランスを取るようです。人間関係や仕事でのストレスを減らすにはいいでしょう。

水圧作用

お風呂の水圧で筋肉にポンプ作用を起こし血流を押し出す役割をします。そして筋肉に適度な刺激を与えることで軽いむくみも軽減されほっそり足になるかもしれませんね。

浮力作用

お風呂のお湯にも一定の浮力があり筋肉や関節の負担が減ります。膝関節や股関節、腰に不安があるかたでも入浴中はリラックスできます。ただしぎっくり腰や寝違いなど急性痛の時は入るのをやめましょう。

抜群!お風呂のこんな効果!

コリの軽減

肩こり、筋緊張由来の腰痛、膝の痛み、ふくらはぎの疲れなどの軽減が期待されます。上記で話したように筋肉に圧力をかけながら温熱で血流を良くしていくためその効果は1•5〜2倍にもなるでしょう。

入浴 女性 お風呂

ストレスを減らす、自律神経の調整

どんなにストレスが溜まり疲れた日でも入浴するとすっきりという人は多いようです。特に交感神経優位な方には副交感神経(休みモード)に切り替えることは必須です。入浴は現代人にとって救いの神かもしれません。

深い睡眠に入りやすい

前回睡眠について書きましたがお風呂で少し体温を上げておくとリバウンド効果(恒常性による体温の一定化)により適度に体温が下がり深い睡眠に入ることができます。

睡眠 熟睡

 

まとめ

いかがだったでしょうか?入浴についてお話ししました。入浴しても上記のような効果がない場合あなたの疲労が限界を超えています。手前味噌ですが整体院瑛由(えいゆう)で体の調整をしてさらに倍のリフレッシュ効果を出しましょう。

 

整体院瑛由の松井でした。

 

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